PCMAXで知り合った保育士。相手もヤリモクだった(その2)

PCMAXで、唐津に住む保育士のはすみちゃんと会う約束をした俺。

→前回記事【PCMAXで知り合った保育士(その1)】はこちらから

早速、唐津駅のロータリーで待ち合わせをしました。
唐津駅のまわりって、正直何があるか分かんないんです。

会ってからどうすんべ〜と途方に迷っていたら、はすみちゃんから予想もしない一言が。

「したい?いいよ、アタシは〜」

はあ?まさかそう来ます?
なんという展開でしょ。

その瞬間、はすみちゃんが天使のように思えて来ちゃいました。

まさかの申し出にビビる俺

「え?いいの?そりゃしたいけどぉ」

「んじゃ行こ。ラブホでいいデショ?」

俺、ナビでラブホを検索しようとしたんですけどね。
そしたら、はすみちゃんが案内するよ〜って。

なんか完全に慣れてますね。

「ね?いつもこんな感じ?出会い系使ってて」

「相手にもよるかな〜。今日は会った瞬間、決めちゃった」

う〜ん、なんと嬉しいお言葉。
やっぱはすみちゃんって天使だわ〜。

ラブホに向かう途中、はすみちゃんの話を聞いてたんですけどね。

やっぱこういう女の子の話って、出会い系を攻略するにはすんげぇ重要な情報ですよ。

唐津ってやっぱ若い男が少ないんだって。

みんなすぐに福岡市内に出ちゃうし。

それにはすみちゃんの職場って保育園だから、そこにいる男と言えばチンチンに毛が生えてないチビっ子ばっかり。

はすみ先生、ダイスキ〜って言ってくれるイケメンチビっ子がいるんだけど、彼が大きくなるまで待てないしって。

だからセックスしたくても全然出来ない〜って言ってました。

なんだ、そんな事なら俺と定期でどう?って思っちゃいましたけどね。
まあ、それはセックスをしてから言ってみようかなと。

そんな会話で盛り上がっている間に俺たち、唐津市内からちょっと離れた玉浜って所にあるラブホに到着しました。

バロンっていうラブホですね。

ヤリモクの保育士と玉浜のラブホに入り…

そそくさと車を降りて、二人で部屋にチェックイン。

後ろからはすみちゃんを抱き締めると、さっき車の中で嗅いだ匂いとおんなじ香りが。

はすみちゃんがこっちを振り返って来たんで、そのままキスをします。
腰のあたりに回してた手を上の方に持って来て、そのままオッパイを揉んじゃいました。

彼女、ニットを着てたんです。
俺、オッパイの輪郭がくっきりと出てる女の子のニットってすんげえ好きなんですね。

普通、男って女の子のオッパイの大きさってマジマジと見ちゃうじゃないですか。
たとえそれが服の上からでも、やっぱ見ちゃいますよね。

それって女の子って気付いてるんですかね、って思っちゃうんです。

男がやらしい目でオッパイを見てるの、知ってんのかなって。
もし知ってたとしたら、それってなんか燃えちゃいません?

で、俺、ニットの上からオッパイを揉むってのも結構、好きですわ。
ブラジャーに包まれて弾力があるオッパイ。

それをこれからニットを脱がして、ブラジャーを外してって段階を踏んでくと、違うオッパイの感触を楽しめます。

ひとつで二度オイシイってヤツですね。

弾力のあるオッパイがブラジャーを外すとマジで柔らかいオッパイに早変わり。
やっぱこういうのを楽しめるのがセックスの醍醐味ですよね〜。

ヤリモクの保育士のカラダを楽しむ

って事で俺ははすみちゃんのオッパイを楽しむべく、彼女の服を一枚一枚、脱がして行きました。

下着姿になったはすみちゃんを抱き締めると、とにかくあったかいんですわ。
やっぱ、寒い冬って人肌が一番いいですよね〜。

ちょっと乾燥してる女の肌ってのが、抱いていて一番気持ちいいかも。

俺、下着姿のはすみちゃんをベッドの上に連れて行きました。
お互いに膝をつきながら向かい合って、思うままに愛撫を始めます。

俺は右手で彼女の背中に手を回しながら、左手でパンティの上からマンコをさすります。

ブラジャーで締め付けられた女の子の胸ってのもいいですよね〜。

そんで、脇から背中ってブラジャーからはみ出てムチムチになった肉の感触がこれまたいいんですわ。

豊満な胸

右手でそんなはすみちゃんの背中をさすりながら、一方の左手はマンコの縦のワレ目にそって指を動かします。

やっぱ、こう言う時って焦っちゃダメなんですよ。
ゆっくりゆっくりとパンティの上をなぞってると、だんだんとそこは濡れて来ます。

それに濡れてくるのと同じタイミングで、はすみちゃんの表情も変わって来たんですね。

これ、完全に感じてる証拠。

んなもんだから俺はこのタイミングで彼女のパンティを下ろしました。
指をマンコの入り口に入れるともうジュワジュワとしちゃってます。

でも、ここで挿れるのはまだ早いですよね。
もっとセックスをお互いに楽しまなくちゃ。

積極的な保育士とセックスを楽しむ。セフレにしたい!

俺、はすみちゃんにフェラチオを頼もうかなって思ってたんですけど。
でも、彼女の方から何にも言ってないのにしちゃってくれたんです。

最初、手でシコシコしてくれてたんですけど、そのままの勢いでカプってくわえ始めました。

チンチンの先っぽから真ん中あたりまでは口でチュパチュパと。
で根元あたりは人差し指と親指で握ってシコシコと。

たまにチンチンの根元から、先っぽの方まで舌をはわせてナメてくれます。

先っぽの方に行くと、そこにツバをたっぷりとたらしてまたチュパチュパとナメてくれるんです。

はすみちゃんがフェラチオをしてくれている間、俺は彼女のマンコを指でいじってました。

第二関節まで入れてたんですけど、たまに根元まで入れた方がはすみちゃんの声が大きくなります。

中はまだグチョグチョ状態をキープしてるので、俺はそろそろマンコに挿れちゃう事にしました。

最初は正常位でしようとしたんですけどね。
俺が仰向けにしようとしたらはすみちゃんがこう言いました。

「あ、アタシやっぱバックが好き〜」

ここははすみちゃんのリクエストで、まずはバックから。

部屋にパンパンと音が響き渡るんですけど、なんかそれとテンポを合わせてはすみちゃんもあえぎ声を上げます。

しばらくバックでハメてたら、今度はアタシが気持ち良くしたげると言って、騎乗位に体位を変更。

もう俺の体の上でリズムを取るはすみちゃんって、マジで凄かったですね。

セックスの相性バッチリ。保育士とセフレになり充実の性生活

とにかくはすみちゃんって、セックスが好きみたい。

これならわざわざ福岡市内から唐津までやってくる価値はあるかなと思った俺。

彼女に定期でどう?って申し込んじゃいました。
そしたら喜んでましたよ、彼女。

いや、そこまで喜んでもらえるとこっちも嬉しいですね。

実際、その後も俺は唐津まで通ってたんですけど、逆にはすみちゃんが博多まで電車で出てくる事もありますよ。

そういう事で俺、はすみちゃんとはお互いに求め合ってセフレになる事が出来ちゃいました。

なんか唐津に住んでる子って狙い目かも。

しばらくPCMAXだけじゃなくて、ハピメとかその辺でも唐津あたりの子を重点的に攻めていこうかなって思ってます。