美少女ニューハーフの誘惑!結構、よかったんだが…(その2)

ハッピーメールで見かけたマサルちゃん(くん?)。

実はニューハーフだった。

でも普通に超カワイイ。

最初は俺も興味本位で彼女と会ったんだけれど、なんだか不思議な魅力にどんどんと引き込まれて行ったんだ。

→前回の【美少女ニューハーフの誘惑!(その1)】記事はこちら

佐賀駅ちかくのホテルに入ると完全にニューハーフのリードで…

彼女は慣れた手つきでシャワーの温度を調整して、俺のカラダを洗ってくれた。

向かい合ってシャワーを浴びてる時、正直ドキドキした。

なんかロリ顔なのにオッパイはちょっと大きめ。
なのにカラダは華奢と来てるでしょ?

この目の前の子が元男の子だと思うと、俺の方が妙な罪悪感を感じてしまった。

それって近所に住む美少年の子供を空き地に連れ込んでヘンなイタズラをするオジサンの心境に似てるのかもしれない。

いけないと思っていながらも、俺の心の奥底にある変態願望が理性を抑えきれないってヤツだ。

マサルちゃん(くん?)はちょっと困ったような表情を見せながら、俺のカラダを洗い続けてくれた。

その表情がたまんない。
俺のチンコ、もうビンビンなんだ。

何も我慢する必要なんてないんだけれど。

でも、正直、どう性欲をぶつけていいのか分からない相手を前に、チンコが最大限にボッキしているのってとにかくいけない事のように思えた。

そんな俺の戸惑いをよそにマサルちゃん(くん?)の手は俺のチンチンをシコシコしはじめた。

はっきり言って上手い。
これ、男の娘(おとこのこ)ならではの手つきだと思う。

俺もマサルちゃん(くん?)のカラダを触ろうと思ったのだけれど。

でも、あまりの気持ち良さに、今は全神経を自分のチンチンに集中させたい気分になった。

ニューハーフに攻められながらのセックスは最高だった

普通、出会い系で知り合った子とラブホに来たら、シャワーの段階でイッちゃうって言うのは、俺にとってはマジであり得ない事。

でもこの時はもう我慢することさえ出来なかった。

「ね?ゴメン。イッていい?」

「気持ちいい?いいよ、イッても」

俺はその言葉に甘えた。
ちょっとカラダに電気が走るような感覚があって、膝がガクガクする。

一人で立ってるとバランスを失いそうになるので、マサルちゃん(くん?)の肩に手をかけて、俺は発射した。

チンコがビクンビクンとしてる。
あ〜、こんなイキ方したの久しぶりかも。

この時、俺、マサルちゃん(くん?)とここに来て良かったなって心から思った。

多分、普通の女の子じゃこういう気分の高まりは味わえないわ〜って感じ。

あんまり根掘り葉掘り聞くのって良くはないと思いつつも、俺、場所を変えたベッドの上で二人してペタンと座り込みながら彼女に聞いてしまった。

「ね?いつからニューハーフになったの?」

「ちょっと普通とは違うって気がついたのは小6の時ね」

で、自分は女だってハッキリと自覚したのは中二だって。

それからいろんな事で悩んだって彼女は言ってた。
すんごい嫌な思いもしたらしい。

でも、今はすごく幸せだと。

マサルちゃん(くん?)は俺より若いけれど、彼女の言葉にはどこか重みがある。
きっと俺には想像できないほどの苦労をしてきたんだろうね。

「ここってどんな感じ?」

俺はそう言いながらマサルちゃん(くん?)のマンコを指差した。

「(チンチン)取って、膣を作ったよ」

なんでも妊娠はしないから、中出ししてもいいって言う。
ちょっとその言葉に興奮したね。

ニューハーフと2回戦目のセックス。今度は挿入を試してみた

で、そろそろ俺のチンチンも復活して来たので、今度はベッドの上で2ラウンド開始。

とにかくキスが上手い。

マサルちゃん(くん?)とのキスはただの行為じゃなくて、そこには間違いなく感情がこもってる。

彼女の薄い唇が俺の口を包み込んでくれてる。

キスをしながらまた、マサルちゃん(くん?)は俺のチンチンをシコシコし始めた。
いかん、これじゃまたすぐにイッてしまう。

って事で俺は彼女の手をチンチンから引き離して、逆に彼女のマンコをナメ始めた。

彼女の股間に顔を埋めた時、俺はガチで驚いたね。
普通なんだよ、マンコ。

ここに昔はチンチンがついてたとは思えない。
でもちょっと、濡れ方が足りないかな。

確かに指とか舌でいじってるとジワッと濡れてくるんだけど、残念ながら十分じゃない。

そしたらそれに察したのか、マサルちゃん(くん?)が俺に挿れる時、ローション使ってねって言って来た。

そんじゃって事で俺がマサルちゃん(くん?)を仰向けにすると彼女が俺のチンチンにローションを塗ってくれたんだ。

ん、ん〜。

俺のチンチンがマサルちゃん(くん?)のマンコに入っていく。
ローションがたっぷり塗ってあるから、割とスムーズに挿入出来た。

ちょっと締まり具合は女の子のそれとは違うかなって感じ。
でもやっぱ気持ちいいね。

それに俺がチンチンを動かすと彼女も気持ちいいみたい。

喘ぎ声は完全に女の子のもんだ。

清楚な顔をしたマサルちゃん(くん?)の顔のみけんにシワが寄ってる。
なんかまたまた俺、イケナイ事をしちゃってる気分になってきた。

ピストン運動のスピードを上げると、彼女は俺の背中に回した両手をピストン運動と同じように上下に動かし始めた。

そして開いた足を俺の腰に締め付けるようにしてきたんだ。

なんかそんな彼女の仕草がたまらなくエッチに思えて俺もすぐにイッテしまった。
もちろん中出し。

中出しってやっぱり気持ちいい。

でも、この時の中出しはなんとも表現しがたい、次元の違った気持ち良さがあった。

佐賀でニューハーフとのセックス初体験。元オトコとは言え立派な女の子だった

どっちかと言うと、ハピメとかで割り切りでした後は、そそくさと帰っちゃう女の子が多いのだけれど、マサルちゃん(くん?)はちょっと違ったんだ。

いわゆるイチャイチャタイムを楽しめちゃったんだよね。
しばらくベッドの上で俺は彼女と恋人気分のような時間を楽しんだ。

ニューハーフの彼女

乳首をつまむと、彼女、「やん〜」とか言ってはにかんでる。
それが堪らんかったです。

こんな感じの俺のニューハーフとのセックス初体験。
最初は迷いもあったけれど、今では全然、後悔なんか微塵もしてない。

出来ればマサルちゃん(くん?)とはまた会いたいと思ってる。

そん時は、俺は躊躇なく彼女の事を一人の女として受け止める事が出来るだろうね。

この間のセックス、彼女の名前を呼ぶ時はどうしても男か女か分からないニュアンスが感情として残ってしまっていたけれど。

でも次に会った時は間違いなく、マサルちゃん!って女としての彼女の名前を呼べると思う。